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の歴史 木下 史彦
(株)永和システムマネジメント
f-kinoshita@esm.co.jp
神戸市教育会館; 2016-02-27(Sat)
XP祭りin関西2016
Brief History of Agile Movement
5分で分かる 拡大版
木下史彦
株式会社永和システムマネジメント アジャ
イル事業部 事業部長。 2005年頃からエ
クストリーム・プログラミングを開発現場
で実践。2010年には「価値創造契約」を
提唱し、ソフトウェア受託開発の新しい形
を示した。 ソフトウェアの利用者への《共
感》と《ア ャイルな ロセス》と《妥協
のないエン ニアリン 》をもって、お客
さまに価値を提供し続けることを目指して
いる。
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ヒント : 17人
Kent Beck
James
Grenning
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Mike Beedle
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Highsmith
Steve Mellor
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Bennekum
Andrew
Hunt
Ken
Schwaber
Alistair
Cockburn
Ron Jeffries
Jeff
Sutherland
Ward
Cunningham
Jon Kern
Dave
Thomas
Martin
Fowler
Brian Marick
Kent Beck
James
Grenning
Robert C.
Martin
Mike Beedle
Jim
Highsmith
Steve Mellor
Arie van
Bennekum
Andrew
Hunt
Ken
Schwaber
Alistair
Cockburn
Ron Jeffries
Jeff
Sutherland
Ward
Cunningham
Jon Kern
Dave
Thomas
Martin
Fowler
Brian Marick
XP Embedded
TDD XP
Scrum ASD
Executable
UML
DSDM
Pragmatic
Programmer Scrum
Crystal XP Scrum
XP FDD
Pragmatic
Programmer
XP Testing
XP Embedded
TDD XP
Scrum ASD
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Pragmatic
Programmer Scrum
Crystal XP Scrum
XP FDD
Pragmatic
Programmer
XP Testing
XP Embedded
TDD XP
Scrum ASD Executable
UML
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Pragmatic
Programmer Scrum
Crystal XP Scrum
XP FDD Pragmatic
Programmer
XP Testing
Agile
timeline
アジャイルマニフェスト前史
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Alistair Cockburn
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1999 2000 2005 2010 2015 2016
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1999 2000 2005 2010 2015 2016
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1999 2000 2005 2010 2015 2016
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1999 2000 2005 2010 2015 2016
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1999 2000 2005 2010 2015 2016
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1999 2000 2005 2010 2015 2016
エンタープライズ アジャイル
✓ リーンスタートアップ
✓ Kanban
✓ Agile UX
✓ DevOps
✓ エンタープライズ アジャイル
最後に
大事なこと
ぼくは、(アジャイル開発を)「今より開発
をよくする活動」と捉えていて、「Better
Software Development」を追い求めて
行く旅としてのアジャイル開発がしっくり
くる。今やっている作り方をより良くした
い、という思いでやっている。そう思うこ
とが重要だから。
̶ 平鍋健児
http://hrnabi.com/2016/02/08/10264/
大事なことは最初に
書いてある
We are uncovering better ways of
developing software
この価値原則には、17名が同意したという
こと以上に多くの魅力的な側面がある。こ
の17名は、熟練し世間に認められたソフト
ウェア開発の「達人」のグループであった。
しかし、「見つけだそうとしている
(uncovering)」という言葉を選択したの
は、署名者は解答をすべて知っているわけ
ではなく、「銀の弾」理論に署名したので
はないということを示唆するためである。
̶ Jim Highsmith
『アジャイルソフトウェア開発エコシステム』より
※訳語を一部変更した。
アジャイルは現在進行形
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