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XP祭り2014LT資料(テーマ:俺の)

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XP祭り2014LT資料(テーマ:俺の)

  1. 1. アジャイル病を患った おっさんビギナーが 現場でトライしたこと @orinbou! 2014年9月6日 XP祭り2014俺のLT https://github.com/mnishika1wa/agilebook/blob/master/illust/AgileBook_WhatsAgile.jpg
  2. 2. 自己紹介 Twitter : @orinbou ! オープン系のシステム開発を生業 としてます。30後半にしてまだ コード書いてます。最近もっぱら VC++ばかり。アジャイル開発に興 味あり。最近は DevLOVEやア ジャイルサムライ横浜道場などに 参戦中です。昨年DevLOVE現場甲 子園2013で初登壇。今年は DevLOVE現場甲子園の裏方やった りしてます。 2
  3. 3. 【本編】 3
  4. 4. ずっと 今までの非現実的な 開発プロセス に疑問を感じていた 4
  5. 5. でも 仕事だから しょうがないと 半ば諦めていた (思考停止) 5
  6. 6. だから ソフトウェア開発 から逃亡しようと したこともある 6
  7. 7. 2012年頃 アジャイルサムライ を読んだ 7
  8. 8. シビレた! 8
  9. 9. 惚れた! 9
  10. 10. これは… これはいいものだ! 10
  11. 11. その頃 たまたま 自社サービスの 開発が始まった 11
  12. 12. 今までの (受託開発的な) やり方では だめだと思った 12
  13. 13. これ アジャイル試す チャンスじゃん? 13
  14. 14. Staticおじさん 30(半ば)にして 立つ 14
  15. 15. アジャイル なんだか スクラムなんだか 良く分からず 15
  16. 16. 見よう見まねで とにかく 始めてみた 16
  17. 17. ご近所さん達 TEAM 17 PO的な人 (いろいろ兼務) 営業&広報など 俺若手 開発者
  18. 18. やったこと ・朝会 ・ゆるいスプリント ・ふりかえり 18
  19. 19. たった これだけ 19
  20. 20. でも いきなりつまずく! 20
  21. 21. 朝会が 時間どおり 始まらないよ~ 21
  22. 22. 偉い人に 呼ばれると 簡単に朝会を すっぽかす 22
  23. 23. WIPを無視して どんどん タスク積む 23
  24. 24. プラクティスが 理解されてない! 24
  25. 25. 乱れるリズム 25
  26. 26. つのる イライラ 26
  27. 27. だだ下がる 開発者の モチベーション 27
  28. 28. こんなの全然 アジャイル じゃない! 28
  29. 29. ごっこにも なってないわ 29
  30. 30. それでも ネチネチ 続けてみた 30
  31. 31. なかなか 思うようには いかなかったけど 31
  32. 32. バックログを プロダクトと スプリントに 分けたことで 32
  33. 33. 直近の作業が 明確化されるように なっていった 33
  34. 34. 最初に ご近所さんを チームと認識すること でコミュニケーション が活発になった 34
  35. 35. 最低限使える状態で 早いフィードバック をもらって軌道修正 できるようになった 35
  36. 36. 何より 36
  37. 37. チームが(?) いや若手が短期間で とても成長した 37
  38. 38. それだけでも やって良かった と思えた 38
  39. 39. さあ 次なるステージへ 39
  40. 40. のはずが… 40
  41. 41. 別の現場からの 支援要請きたる 「3ヶ月でいいから 手伝ってよ」 41
  42. 42. えっ? 42
  43. 43. 俺っ? 43
  44. 44. 若手が育ったので おじさんは客先へ 支援要員として 放出さる 44
  45. 45. いいよ まぁ3ヶ月なら… 45
  46. 46. ところが… 46
  47. 47. それから 2年以上 経過してますが まだそこに居ますw 47
  48. 48. そして不幸にも 48
  49. 49. 現場のPMが 筋金入りの アジャイル嫌い (ほぼ偏見だけど) 49
  50. 50. それ知らずに 一度アジャイル開発 の勉強会やって キレられたりした 50
  51. 51. 終わった… 51
  52. 52. 俺のアジャイル… 52
  53. 53. 短い付き合い だったけど 今までありがとう 楽しかったよ 53
  54. 54. … 54
  55. 55. 否 (いな) 55
  56. 56. 教科書どおりの アジャイルじゃ ないけどそんな現場 (客先)でも やれることはある 56
  57. 57. Gemba 鉄の掟 (てつのおきて) 57 https://www.flickr.com/photos/olivander/168359604
  58. 58. 【鉄の掟#01】 Agile語を口にしな い 58
  59. 59. 口が裂けても スクラムとか CI(継続的統合)とか レトロスペクティブ とか絶対言わない 59
  60. 60. 【鉄の掟#02】 形式にこだわらない 60
  61. 61. 少しでも効果あれば 座って朝会やっても 不細工なカンバンでも スプリント不定でも いいから試してみる 61
  62. 62. 【鉄の掟#03】 ステルス 62
  63. 63. PMにバレないように ステルスで タスクボードとか Jenkinsとか始めて 既成事実化していく 63
  64. 64. 特に最近導入した CIサーバ(Jenkins)は 現場で大好評です! 64
  65. 65. 自動テストとかして ませんが、毎晩クリー ンなリリースモジュー ルを作ってくれます 65
  66. 66. リリース半自動化 ほぼ既成事実化に 成功♥ 【参考】Jenkinsがチームにもたらしてくれたこと http://uasano.hatenablog.com/entry/2014/04/25/225051 66
  67. 67. ただ ステルスは すげー時間かかる 67
  68. 68. 俺おじいちゃんに なっちゃうかも… 68
  69. 69. まとめ 69
  70. 70. 拙いながら 一歩踏み出してみて 気付いたこと 70
  71. 71. 自分より 技術や経験のある人 であっても自ら 一歩踏み出す人は 少ないということ 71
  72. 72. 逆に 自社でも、客先でも 技術も経験も足りな くても一歩踏み出せ ば何かが変わる 72
  73. 73. かもね (保証はないがな) 73
  74. 74. ヘタに年取ると 恥をかくことが 怖くなってきます 74
  75. 75. 君 そっちでしょ? ショボい! サムい! https://twitter.com/koeda/status/507491537744191488
  76. 76. 言われたら ゾッとする 76
  77. 77. 40(目前)にして 今更おおいに 惑う 77
  78. 78. 一生涯 ソフトウェア開発 たかだか 300人月 by @papandaさん since 2010くらい 78
  79. 79. もう 恥ずかしがってる 暇なんかない 79
  80. 80. 脱!Staticおじさん 80
  81. 81. Agile脳へ! 81
  82. 82. 惑える 同胞(おじさん)達よ 今こそ立ち上がろう! 82
  83. 83. そして 一緒に踊りましょう ほんの少しだけ世界を 変えることを夢見て 83
  84. 84. 【ネタ元】 デレク・シヴァーズ 「社会運動はどうやっ て起こすか」http://www.ted.com/talks/ derek_sivers_how_to_start_a_movement?language=ja 84
  85. 85. 目的のために手を尽くせ! Don't Do Agile, Be Agile! ! 「アジャイルを”やる”のではない、 アジャイルに”なる”んだ!」 85
  86. 86. ご静聴 ありがとう ございました 86
  87. 87. 以上! 87

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