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20200310 Adaptive Challeng 関わり方研究

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3/10でおこなわれた「3月 エンジニアリングマネージャ、マネジメントで苦労中の人 Meetup」の資料です。

Veröffentlicht in: Ingenieurwesen
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20200310 Adaptive Challeng 関わり方研究

  1. 1. Adaptive Challenge 解決へのヒント お悩み相談:関わり方研究への適用 #EM_NAGOYA 2020/03/10 @warumonogakari / かとうひろし
  2. 2. 関わり方の研究をしてみませんか 知りえない・わかりあえないことを前提として
  3. 3. なぜ研究? • そもそも正解はない。 • 汎用的な準最適解はないか もしれない。 • 失敗してもよい。 – ふりかえってダメだったところから再 チャレンジ 研究のアプローチが共有できればよい
  4. 4. ほんじつは。
  5. 5. ぼくの・わたしの職場 では。。というお悩み を みんなでさわりだけで も対話することを 実験してみる
  6. 6. そうはいっても、なにを材料に、 どんな風に研究するの? そもそも何を場にだしていったら? – なんだかよくわからない話 – もやもやな話 – いらいらする話 – 苦労している話 1. まずは、話しながらホワイトボードに書いてみる 2. 起こっていることに、名前をつける(名前は後から変えて も可) 3. 途中で公開噂話(リフレクティング)をはさむ 4. 最後、みんなでワイワイと
  7. 7. 7 苦労を外に 何に苦労していますか? どんなところに苦労して いますか? 自分に チームメンバに チームの外に 部の外に お客さんに お客さんの社外に
  8. 8. 8 苦労を外に 何に苦労していますか? どんなところに苦労して いますか? 自分に チームメンバに チームの外に 部の外に お客さんに お客さんの社外に 苦労を外にだすと、氷山が少し溶ける

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