Diese Präsentation wurde erfolgreich gemeldet.
Wir verwenden Ihre LinkedIn Profilangaben und Informationen zu Ihren Aktivitäten, um Anzeigen zu personalisieren und Ihnen relevantere Inhalte anzuzeigen. Sie können Ihre Anzeigeneinstellungen jederzeit ändern.

DrupalCafe 2013 vol.9 in TOKYO

1.647 Aufrufe

Veröffentlicht am

Drupalcon Prague Report

Veröffentlicht in: Technologie
  • Als Erste(r) kommentieren

DrupalCafe 2013 vol.9 in TOKYO

  1. 1. Group Photo
  2. 2. DRUPAL Community
  3. 3. Key note
  4. 4. Key note
  5. 5. Session
  6. 6. BOF
  7. 7. lunch
  8. 8. Code Sprint
  9. 9. Code Sprint
  10. 10. Party
  11. 11. DrupalCon Prague セッションレポート ビデオはすべてネットで閲覧出来ます。 http://prague2013.drupal.org http://goo.gl/uS6G2D
  12. 12. DrupalCon Prague セッションレポート メインの話題はやはりDrupal8 8.0リリース予定は2014の早い時期 あくまで予定 コア機能が充実。リリース後の採用スピードは早いと予 想
  13. 13. DrupalCon Prague セッションレポート ★D8 for SiteBuilder Views、CKEditor、Layout、 Multiligual、EntityAPI、 Reference、レスポンシブデザ インなどが多くの機能がコアに 標準装備 ConfigManagementで管理画面 からの設定が逐一ファイルに書 きだされる File管理機能充実 モジュール選択での迷いが減る。 機能がコア化することで安定度 が増す アップグレードの心配が減る 管理画面からのサイト構築で、 バージョニングや複数人での開 発が容易に。 トリッキーな手法を取らずに継 続的な開発が可能になる
  14. 14. DrupalCon Prague セッションレポート ★D8 for Desinger Mobile 標準対応 Theme EngineがTwigに変 更 layout system導入 Blockの概念が拡張され自 由度が高まる ベーステーマを使った開発 は今後も主流 従来のオーバーライド機能 はそのままに、よりシンプ ルなテンプレートの書き方 が可能に 管理画面からのレイアウト 設計とCSS調整でかなりな 部分開発が完了
  15. 15. DrupalCon Prague セッションレポート ★D8 for Developer Symfony2採用で、モダンPHPコミュニティとの交流 が活発に OOPの全面採用(Hookシステムと併存) Pluginなど新しい概念も Entity改良 Dependency Injection
  16. 16. DrupalCon Prague セッションレポート ★D8 for Developer ログイン後のキャッシュ制御。パフォーマンス向上に 注力 大規模案件&Webサービスでの利用 CMIでの継続的開発 Automated Test フルスタックWebフレームワークとして実用性が高ま る
  17. 17. DrupalCon Prague セッションレポート ★D8 for Developer アーキテクチャの大幅な変更 Moduleの書き方が大きく変わる APIの変更大きい D7とのコード共通15%程度と言われている 必要とされること、、、
  18. 18. DrupalCon Prague セッションレポート ★D8 for Developer
  19. 19. DrupalCon Prague セッションレポート Mobileの話題が一段落
  20. 20. DrupalCon Prague セッションレポート DevOps系セッションが目立った D8への一番の期待 CI(継続的開発) Drupal案件の大型化 Drushのフル活用と自動化
  21. 21. DrupalCon Prague セッションレポート D7でCI(継続的開発)を実現させる工 夫 https://prague2013.drupal.org/sessi on/wf-tools-ftw-pfizer ファイザー製薬の世界サイト WF Tools
  22. 22. DrupalCon Prague セッションレポート Multi Lingual 多言語サイト構築のベストプラクティ ス が固まりつつある。 D8ではフィールド・ベースのコンテン ツ翻訳に
  23. 23. DrupalCon Prague セッションレポート Drupalのクラウドサービス ★Pantheon ★Acquia Cloud Free ★RedHat OpenShift
  24. 24. DrupalCon Prague セッションレポート 後方互換の道筋 ★Migrate Moduleがコアへ ★D6 ー> D8も視野に コンテンツの移行が主目的
  25. 25. DrupalCon Prague セッションレポート Backdropの話は避けて通れない。。 http://backdropcms.org/ ★DrupalのFork ★慎重に見ていく必要がある
  26. 26. Drupal Eventに参加しよう!
  27. 27. BAD CAMP OCT 24-27, 2013
  28. 28. DrupalPicchu JAN 20-24, 2014
  29. 29. Wellington, NZ FEB 14-16, 2014
  30. 30. SZEGED, Hungary MAR 24-30, 2014
  31. 31. DrupalCon AUSTIN JUN 2-6, 2014
  32. 32. DrupalCon AMSTERDAM SEP 29- OCT 3 ,
  33. 33. Drupal Cafe
  34. 34. Drupal Camp in Japan !! やりましょう!!!
  35. 35. Thank you! 紀野 惠(Satoshi Kino) ANNAI LLC(http://an-nai.jp) satoshi.kino ・OSC京都 実行委員 ・KOF実行委員

×