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YouTube x CEO CREATOR DAYまたエディタへ戻る。複雑度の増した編集をしていく。シェイプ横型の形状を使える(縦型であっても同じデータとして表現できる)。いかなる多角形を表現可能であり、いくつか調整を加えていく。アウトライン(...
YouTube x CEO CREATOR DAY――― それではここでデモとして作成したものは Google Earth へ 3D モデルとして反映されないのでしょうか?はい、いい質問ですね。実在しない出鱈目な建物を作成(町全体、道路の上だと...
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YouTube x GEO CREATOR DAY in Tokyo G2-1, 3D Model Basic

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3Dモデル入門

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YouTube x GEO CREATOR DAY in Tokyo G2-1, 3D Model Basic

  1. 1. YouTube x CEO CREATOR DAYLog Written By Yukio Saitoh ( FXFROG.COM )GEO2 会場「G2-1 3D モデル入門」講演者 Nicole Drobeck 3D コミュニティマネジャーこのセッションでは、Google ビルディングメーカの基礎を習得、Google マップや Google Earth を通して自分の作成した 3D モデルを世界中のユーザに提供する方法を紹介!3D 入門としてプロダクトモデルでビルディングやスケッチアップで作成したことがある方は?―― だいたい半分くらい挙手これから前半は入門編として後半は応用編として説明します。Buiding Maker がどこにあるのかわからない方は Google Search ください。そして青いボタンを押してプラグインを有効にしてください。世界で 116 都市、日本では 11 都市を選択いただける、実際にアーキテクチャは建築物で、アジア、欧州と比べると北米はシンプルな構造になっている。プレイスマークをクリックしていくとズームインできるので、最終的には白い線がここでモデリングが可能である。場所を選択するのに「青い点」「灰色の点」があるものは既存なのでそれ以外を選択して始めてください。こちらのビルを例にとっておこなう。左側に少し角度がついた建物(4つの写真)が見える。ここで開始していく、ズームインしていって自分がモデル化しようとしている目的(オブジェクト)を見ていく、シンプルなブロックで始めていいし、複雑な形状モデルから始めてもいいが、まずはカンタンなブロックにしましょう。ポイント(白い丸)をクリックすると軸になるので、ここからブロックタイプの形状を指定し、対応するジオメトリへ乗せていく。それ以外でも2,3のイメージを乗せていきましょう。少なくとも2つ以上のポイントやオブジェクトを選んで作業を開始する。実際にモデルが終わったところでテクスチャとして見えるイメージにしていかねばならない。ここで5つの画像でもってテクスチャとして Google Building Maker が白い建物として表示されていることを確認できる。そして 3D Warehouse のなかへ保管することも出来る。この場合はもう少しジオメトリを追加して正しい図形にしていく。一旦エディタへ戻り、ジオメトリの追加を行う。右側についてるボタンを特定ジオメトリを調整を出来るようになり、今度はもう1つのボックスを追加し、新たに追加して形状を合わせていく。先ほどと同様にブロックの中にポイントを合わせていく、ボックススナップ(糊付け)はマグネットツールを使うことで2つのブロックをくっつけられる。同じブロックをそれ以外の画像の中でも調整を加えていく。そして編集してプレビューする。小さいブロックでさえもテクスチャを改善することに貢献することになる(モデル化を続けることで)。 1
  2. 2. YouTube x CEO CREATOR DAYまたエディタへ戻る。複雑度の増した編集をしていく。シェイプ横型の形状を使える(縦型であっても同じデータとして表現できる)。いかなる多角形を表現可能であり、いくつか調整を加えていく。アウトライン(ビルの形状の外郭)に沿って修正。マグネットツールも使うと新しいジオメトリが計算されて反映される。完璧を目指してもいいが、そこそこの形状を目指す。ポイントを他の画像(オブジェクト)でも合わせていく。自然なものと作成したブロックの差分は自動的に計算して修正してくれる。(六角形くらいをもとに)他のエディションでも同様にテクスチャがあるはず、ここで保存する際は Google アカウントでサインインしておく必要がある。モデリングした場所はビルディングメーカで自動付加するが作成者自身も情報を付加することができ、それは 3D WareHouse へ保存できる。すべての情報が入ってる(タイトル、説明書き)ものを確認できと思う。そうすれば、それのストリート版、アース版で確認できる。作成したマイモデルのコレクションとして一覧を見ることもできる。(時間は大丈夫ですか?―――あと13分くらい)みなさんに、まだまだ例を見ることができる。質問はありますか?―― 自分のものではない建物を作成してもいいのでしょうか?もちろん、どこでも構いません。スケッチアップでいつでも、どこでも、モデル化できます。ここでは入門編なのでビルディングメーカを使った事例、後半のセッションのスケッチアップではさらに柔軟な設計が可能である。いまエエッフェル塔を検索したところ、スーパーモデラーによる作品を参照することもできる、なかには有名なランドマークをモデル化に取り組む方もいらっしゃる。歴史的建造物の様々なモデルもあります。3DWareHouse の中には建物ではないものも含まれる。ただしこれらは Google Earth には反映されない(バナナや車など)別の 3D モデルや別の場所をみなさんへ見せることも出来ます。――― エッフェル塔などを作った場合に、実際に Google Earth などへ反映されるのはどのバージョンですが?私達 Google には一番すぐれたものを選ぶレビュー体制を持っている。Google Earth に青いリボン(HTML 上のハイパーリンク)が入ってるものはユーザによる投稿作品であるもの、その他のものはただ単に 3D WareHouse へ登録されているだけで、Google Earth へ反映されていないものもあります。 2
  3. 3. YouTube x CEO CREATOR DAY――― それではここでデモとして作成したものは Google Earth へ 3D モデルとして反映されないのでしょうか?はい、いい質問ですね。実在しない出鱈目な建物を作成(町全体、道路の上だとかw)したものにも自動的にテクスチャは割与えられるが(そのため描画に若干の時間を要する)、ぱっと見ではうまく地図にはまっているように見えるが、全然出鱈目で為なことがわかる。これは反映されない。ただし皆さんの中で、近未来的な建物として作成したものを都市計画的なデータとして 3D WareHouse へ登録でき、みなさんの Google Earth へダウンロード可能である。実際には現実に存在しない建物モデルをニューヨークや東京の地図へ配置することで周囲との景観や環境を体験することができる。引き続き応用編へ 以上 3

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