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Redmineコミュニティの
活動報告と今後の抱負
RedmineJapan2020
2020/9/18
あきぴー
copyright2020 akipii@redmineJapan 1
~Redmineよ、永遠に
Redmineの人気度
日本では、Redmineの人気が高い傾向にある
copyright2020 akipii@redmineJapan 2
Redmineの面白さ
• 自分たちの組織に合わせてカスタマイズできる
• こだわりの開発プロセスにカスタマイズできる
• Redmineのアーキテクチャが柔軟なおかげ
• プロジェクト管理やソフトウェア工学の手法を実験できる
• プログラマで...
日本のRedmineコミュニティ
• Redmine大阪
• 勉強会の発端は2011年6月
• かおらべさんのつぶやきが発端
• RxTStudyで発足して改名
• 21回実施
• https://redmine-osaka.net/proje...
Redmine大阪の歴史
第1回(2011/07/30)
第2回(2011/10/22)
第3回(2012/2/4)
第4回(2012/4/21)
第5回(2012/7/21)
第6回(2012/10/20)
第7回(2013/2/16)
第8...
redmine.tokyoの歴史
第1回勉強会 (2011/09/08)
第2回勉強会 (2012/01/21)
第3回勉強会 (2012/05/19)
第4回勉強会 (2012/11/10)
第5回勉強会 (2013/06/29)
第6回勉強...
Redmine勉強会の主な講演(1)
「RedmineのFAQとアンチパターン集」
第1回 (2011/07/30) – RxTstudy
By あきぴー
⇒Redmineを初めて導入した時によく聞かれる質問や、
よくはまるアンチパターンを紹介...
Redmine勉強会の主な講演(2)
「チームにRedmineを適用せよ! #RxTstudy 」
(2012/1/20 第2回品川Redmine発表資料)
By @daipresentsさん
⇒楽天におけるユーザ1000人という、2012年当...
Redmine勉強会の主な講演(3)
「情報システム部門のタスク管理とIT全般統制~ Excel管理からの脱却 ~」
(2012/7/22 RxTstudy第5回)
By @akahane92さん
⇒島津製作所の基幹系業務システムのタスク管理と...
Redmine勉強会の主な講演(4)
「Redmineの活用事例‐多様なプロジェクト管理に対するツールの適用」
(第12回Rxtstudy 2015/03/21)
By 陸野さん
⇒パナソニックにおける組込みソフトウェア開発に、
Redmine...
Redmine勉強会の主な講演(5)
「Redmineを活用したプロジェクトマネジメント技術向上について」
(2017/5/13 第12回redmine.tokyo)
By 門屋さん
⇒ 「PMxTMのポジショニングマップ」の概念によって、
社...
Redmine勉強会の主な講演(6)
「GroongaでRedmineを高速全文検索」
(2017/5/13 第12回redmine.tokyo)
By 須藤功平さん
⇒Redmineの全文検索機能を強化するプラグインの紹介。
Redmineを...
Redmine勉強会の主な講演(7)
「CODAの定義・運用の現在 ‐ 2017年版 ‐」
2017/11/18 redmine.tokyo 第13回勉強会
By JAXA 木元さん
⇒JAXAにおけるRedmineのノウハウを惜しみなく公開し...
Redmine勉強会の主な講演(8)
「気象庁の数値予報モデル開発における開発管理ツールの活用」
(2018/2/3 第18回 Redmine大阪)
By 気象庁の原旅人さん
⇒気象庁の数値予報モデルの開発基盤と開発管理に、
昨今のオープンソー...
現在のRedmineは2つの顔を持つ
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プロジェクト管理の
実験ツール
OSSのプロジェクト管理
の開発基盤
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・ソフトウェア工学の理論を実験できる
メトリク...
参加者層の変化
• 当初は、アジャイル開発者による実験場だった
• 僕も、SIの受託開発でアジャイル開発プロセスに適用でき
るか試していた
• @daipresentsさん、@yusuke_kokuboさん、
@LightningXさん達がSc...
日本人のRuby開発者が多い
• Redmineのプラグイン・パッチ開発者が多い
⇒@akiko_pusuさん、@tkusukawaさん、
@haru_iidaさん、@two_packさん、
@onozatyさん、@naitohさん 他多数
•...
RedmineJapanの皆さんも
是非
Redmineコミュニティへ
お越しください!!
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【Question】
Redmineコミュニティは
今後、どんな方向に
進むべきなのか?
copyright2020 akipii@redmineJapan 19
【私案】
①Redmineコミュニティの
参加者の多様化を図る
②Redmineのエコシステムを作る
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コミュニティ参加者の多様化
• マネージャ層とRuby開発者が有意義に議論できる
場を提供したい
• Redmineの新機能や新たな運用方法などの、化学反
応やシナジー効果を提供する場を構築したい
copyright2020 akipii@re...
Redmineコミュニティの理想形
• コミッタ、利用ユーザ、開発者、ベンダーが有意義に議論で
きる場を提供したい
• ベンダーもコミュニティを支援するステークホルダーの一人とみなす
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Redmineのエコシステム
• LinuxやRubyと同じように、永続的なオープンソース・ソフ
トウェアとして確立したい
• Redmineのユーザは世界中にいる
• しかし、RedmineのコミッタはJPLさんを含めて3人しかいない
• そ...
JPLさんをいつか呼びたい
実は、コロナ感染騒動がなければ、JPLさんを
RedmineJapanにお呼びしてました。
来年は実現したいですね。
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Redmine開発者Je...
Redmineよ、永遠に!
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ご清聴
ありがとうございました
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Redmineコミュニティの活動報告と今後の抱負~Redmineよ、永遠に #RedmineJapan2020

RedmineJapan2020が無事に終わりました #RedmineJapan: プログラマの思索 https://forza.cocolog-nifty.com/blog/2020/09/post-1f1e0a.html

2020/9/17 RedmineJapan2020 
タイムテーブル | Redmine Japan https://redmine-japan.org/time-table

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Redmineコミュニティの活動報告と今後の抱負~Redmineよ、永遠に #RedmineJapan2020

  1. 1. Redmineコミュニティの 活動報告と今後の抱負 RedmineJapan2020 2020/9/18 あきぴー copyright2020 akipii@redmineJapan 1 ~Redmineよ、永遠に
  2. 2. Redmineの人気度 日本では、Redmineの人気が高い傾向にある copyright2020 akipii@redmineJapan 2
  3. 3. Redmineの面白さ • 自分たちの組織に合わせてカスタマイズできる • こだわりの開発プロセスにカスタマイズできる • Redmineのアーキテクチャが柔軟なおかげ • プロジェクト管理やソフトウェア工学の手法を実験できる • プログラマでもプロジェクト管理を疑似体験できる • アジャイルでもWF型開発でも併存して運用できる • ボトムアップで業務改善するケースに適用しやすい • 日本人はボトムアップの改善が得意な特性を持つ • 柔軟なRedmineは日本人に向いていると思う copyright2020 akipii@redmineJapan 3
  4. 4. 日本のRedmineコミュニティ • Redmine大阪 • 勉強会の発端は2011年6月 • かおらべさんのつぶやきが発端 • RxTStudyで発足して改名 • 21回実施 • https://redmine-osaka.net/projects/redmine-osaka/wiki • redmine.tokyo • 勉強会の発端は2011年8月 • 熱心なRedmineユーザ8人が集まった • コミッタの@marutosijpさんも来られた • 品川Redmineで発足して改名 • 18回実施 • https://redmine.tokyo/ copyright2020 akipii@redmineJapan 4
  5. 5. Redmine大阪の歴史 第1回(2011/07/30) 第2回(2011/10/22) 第3回(2012/2/4) 第4回(2012/4/21) 第5回(2012/7/21) 第6回(2012/10/20) 第7回(2013/2/16) 第8回(2013/6/22) 第9回(2013/11/30) 第10回(2014/4/5) 第10回 RxTstudy/第57回 SEA関西プロセス 分科会「チケット駆動開発とメトリクス」 第11回(2014/7/12) 第12回(2015/3/21) 「ITS活用最前線 -現場からの実践報告-」 第13回(2015/8/29) 「Redmine再入門 -達人に学ぶRedmineの徹底 指南-」 第14回(2016/3/5) 「Redmineの未来を考える - 機能・運用・コミュニ ティ」 第15回(2016/7/30)第65回 SEA関西プロセス分科 会&RxTStudy #15 「チケット管理システムによるプロセス支援と今後の課題」 第16回(2017/3/25) 「Redmine活用の最前線~プロジェクト管理からアンチ パターンまで」 第17回(2017/8/26) 「Redmineの全文検索エンジンとRedmine3.4.0の徹 底解説!」 第18回(2018/2/3) 第66回 SEA関西プロセス分科 会&第18回 Redmine大阪 「チケット管理システムによるソフトウェア開発支援と今後 の課題」 第19回(2019/3/9) 「次世代プロジェクト管理システム Redmine の未来を 考える」 第20回(2019/8/31) 第21回(2020/07/11) 「これからはじめる Redmine 2020(令和2年)」 copyright2020 akipii@redmineJapan 5
  6. 6. redmine.tokyoの歴史 第1回勉強会 (2011/09/08) 第2回勉強会 (2012/01/21) 第3回勉強会 (2012/05/19) 第4回勉強会 (2012/11/10) 第5回勉強会 (2013/06/29) 第6回勉強会 (2014/02/15) 第7回勉強会 (2014/11/15) 第8回勉強会 (2015/05/16) 第9回勉強会 (2015/11/28) 『お菓子を食べながらRedmineを語ろう』 第10回勉強会 (2016/05/14) 『メトリクスの見える化とその周辺』 Redmine10周年を祝う会(2016/07/16) 第11回勉強会 (2016/11/26) 『Redmineの「多用」性とその進化』 第12回勉強会 (2017/5/13) 『みんなでRedmineプラクティスをシェアしよう』 第13回勉強会 (2017/11/18) 『Redmineの今と未来』 第14回勉強会 (2018/5/26) 『Redmineとその周辺ツール活用事例』 第15回勉強会 (2018/11/10) 『出るぞ4.0! Redmineの活用ノウハウをみんなで共有しよう!』 第16回勉強会 (2019/05/18) 『Ver4に上げよう Redmineのさらなる進化と多用性!』 第17回勉強会 (2019/11/2) 『Redmineを使いやすくしよう』 第18回勉強会 (2020/5/23) 『Redmineによるテレワーク運用』 copyright2020 akipii@redmineJapan 6
  7. 7. Redmine勉強会の主な講演(1) 「RedmineのFAQとアンチパターン集」 第1回 (2011/07/30) – RxTstudy By あきぴー ⇒Redmineを初めて導入した時によく聞かれる質問や、 よくはまるアンチパターンを紹介した。 「放置されたチケット」「空っぽのロードマップ」「工程単位のバージョン」「工程 単位のプロジェクト」など。 copyright2020 akipii@redmineJapan 7
  8. 8. Redmine勉強会の主な講演(2) 「チームにRedmineを適用せよ! #RxTstudy 」 (2012/1/20 第2回品川Redmine発表資料) By @daipresentsさん ⇒楽天におけるユーザ1000人という、2012年当時は 大規模なRedmine利用事例でした。 copyright2020 akipii@redmineJapan 8
  9. 9. Redmine勉強会の主な講演(3) 「情報システム部門のタスク管理とIT全般統制~ Excel管理からの脱却 ~」 (2012/7/22 RxTstudy第5回) By @akahane92さん ⇒島津製作所の基幹系業務システムのタスク管理とIT全般統制に Redmineを導入して運用して効果を上げた事例 copyright2020 akipii@redmineJapan 9
  10. 10. Redmine勉強会の主な講演(4) 「Redmineの活用事例‐多様なプロジェクト管理に対するツールの適用」 (第12回Rxtstudy 2015/03/21) By 陸野さん ⇒パナソニックにおける組込みソフトウェア開発に、 Redmine+Scrumを導入し、社内のプロセス改善が成功した事例。 copyright2020 akipii@redmineJapan 10
  11. 11. Redmine勉強会の主な講演(5) 「Redmineを活用したプロジェクトマネジメント技術向上について」 (2017/5/13 第12回redmine.tokyo) By 門屋さん ⇒ 「PMxTMのポジショニングマップ」の概念によって、 社内でRedmine利用度を上げることにより、マネジメント力を向上させるパ ターンを経験上3種類あげている。 copyright2020 akipii@redmineJapan 11
  12. 12. Redmine勉強会の主な講演(6) 「GroongaでRedmineを高速全文検索」 (2017/5/13 第12回redmine.tokyo) By 須藤功平さん ⇒Redmineの全文検索機能を強化するプラグインの紹介。 Redmineをナレッジシステムにする為の重要な事例。 copyright2020 akipii@redmineJapan 12
  13. 13. Redmine勉強会の主な講演(7) 「CODAの定義・運用の現在 ‐ 2017年版 ‐」 2017/11/18 redmine.tokyo 第13回勉強会 By JAXA 木元さん ⇒JAXAにおけるRedmineのノウハウを惜しみなく公開した事例 copyright2020 akipii@redmineJapan 13
  14. 14. Redmine勉強会の主な講演(8) 「気象庁の数値予報モデル開発における開発管理ツールの活用」 (2018/2/3 第18回 Redmine大阪) By 気象庁の原旅人さん ⇒気象庁の数値予報モデルの開発基盤と開発管理に、 昨今のオープンソース開発では普通に行われているモダンな開発プロセス (Redmineによるチケット駆動開発、Gitによる並行開発)を上手く取り込 んで運用されている。 copyright2020 akipii@redmineJapan 14
  15. 15. 現在のRedmineは2つの顔を持つ copyright2020 akipii@redmineJapan 15 プロジェクト管理の 実験ツール OSSのプロジェクト管理 の開発基盤 表の顔 裏の顔 ・ソフトウェア工学の理論を実験できる メトリクス収集集計基盤 /開発プロセスの運用基盤 ・ガントチャート、EVM、リソース管理、 かんばん、バーンダウンチャート等実現可能 ・Agile開発もWF型開発も運用可能 ・汎用的なプロジェクト管理ツールの 開発基盤 ・機能のカスタマイズが容易 ・プラグインによる機能追加が容易 ・外部システムとの接続I/Fが豊富 Ruby開発者 (プラグイン開発者等) プロジェクトマネージャ、 PMO、品質保証部門
  16. 16. 参加者層の変化 • 当初は、アジャイル開発者による実験場だった • 僕も、SIの受託開発でアジャイル開発プロセスに適用でき るか試していた • @daipresentsさん、@yusuke_kokuboさん、 @LightningXさん達がScrumやgit-flowを試す • 2014年頃から、多様な人達が利用し始めた • 情報システム部門の人達が社内の一般業務に展開 • PMO/SEPGの人達が開発PJのPJ管理基盤として扱う • 製造業などIT業界以外の人達が、タスク管理や自分たち の業務で利用し始めた copyright2020 akipii@redmineJapan 16
  17. 17. 日本人のRuby開発者が多い • Redmineのプラグイン・パッチ開発者が多い ⇒@akiko_pusuさん、@tkusukawaさん、 @haru_iidaさん、@two_packさん、 @onozatyさん、@naitohさん 他多数 • プラグイン開発者やパッチ開発者は利用ユーザにとっ て重要な人達 • ユーザのニーズを吸い取ってくれる • ユーザの不満を解消してくれる • Redmineの機能強化につながる copyright2020 akipii@redmineJapan 17 皆でプラグイン開発者やパッチ開発者を応援しよう!
  18. 18. RedmineJapanの皆さんも 是非 Redmineコミュニティへ お越しください!! copyright2020 akipii@redmineJapan 18
  19. 19. 【Question】 Redmineコミュニティは 今後、どんな方向に 進むべきなのか? copyright2020 akipii@redmineJapan 19
  20. 20. 【私案】 ①Redmineコミュニティの 参加者の多様化を図る ②Redmineのエコシステムを作る copyright2020 akipii@redmineJapan 20
  21. 21. コミュニティ参加者の多様化 • マネージャ層とRuby開発者が有意義に議論できる 場を提供したい • Redmineの新機能や新たな運用方法などの、化学反 応やシナジー効果を提供する場を構築したい copyright2020 akipii@redmineJapan 21 Ruby開発者 (プラグイン開発者等) プロジェクト・マネージャ プロジェクト管理の 実験ツール OSSのプロジェクト管理 の開発基盤
  22. 22. Redmineコミュニティの理想形 • コミッタ、利用ユーザ、開発者、ベンダーが有意義に議論で きる場を提供したい • ベンダーもコミュニティを支援するステークホルダーの一人とみなす copyright2020 akipii@redmineJapan 22 利用ユーザ (プロジェクト・マネージャ等) Ruby開発者 (プラグイン開発者等) Redmineコミッタ Redmineベンダー ベンダーも コミュニティを支援する ステークホルダーの一人 Redmineコミュニティ
  23. 23. Redmineのエコシステム • LinuxやRubyと同じように、永続的なオープンソース・ソフ トウェアとして確立したい • Redmineのユーザは世界中にいる • しかし、RedmineのコミッタはJPLさんを含めて3人しかいない • そのためにコミュニティを今後も盛り上げていきたい copyright2020 akipii@redmineJapan 23 Redmineコミッタ 利用ユーザ (プロジェクト・マネージャ等) Ruby開発者 CI 配布 ・・ ・・ ・ フィードバック・パッチ貢献
  24. 24. JPLさんをいつか呼びたい 実は、コロナ感染騒動がなければ、JPLさんを RedmineJapanにお呼びしてました。 来年は実現したいですね。 copyright2020 akipii@redmineJapan 24 Redmine開発者Jean-Philippe Lang氏、ビデオメッセージで日本のコミュニティへの感謝と今後の方針を語る | Redmine.JP Blog http://blog.redmine.jp/articles/jean-philippe-video-redmine-10th-tokyo/
  25. 25. Redmineよ、永遠に! copyright2020 akipii@redmineJapan 25
  26. 26. ご清聴 ありがとうございました copyright2020 akipii@redmineJapan 26

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